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猫好きトム

Author:猫好きトム
モルディブと猫が大好きです!モルディブは10回行きました。
英語ができないのに外資系金融に無謀にも転職して、ITとして10年ほど働き、今は会社を辞めて猫と一緒に一休み中です。趣味は旅行とFXと猫を見ることです!英語の勉強は必要に迫られてずっとやってます。TOEIC935点です。

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多摩動物公園

いい天気だったので多摩動物公園に行ってきました。
上野動物園には何度も行ったことがありますが、多摩動物公園は初めてです。

なぜ多摩動物公園なのかというと、妻が写真が趣味で、蝶の写真を撮りたいということで、蝶園がある多摩動物園に行くことにしたのです。私達が行ったのは平日だったので空いてはいましたが、家族連れの方が結構いました。週末はかなり混んでるんでしょうね。

ここの蝶園はかなりすごいです。いままで行った日本の蝶園では一番すごいです(といっても、ここ以外に2,3箇所しか行ったことありませんが)。

色んな種類の蝶がいました。
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まさに蝶が乱れ飛んでました!
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妻は蝶が大好きなので、大興奮で写真を撮っていましたが、私は虫はあまり好きではないので、あの数の蝶がいるとちょっと怖かったです。


この動物園のライオンバス、とってもお勧めです!すぐ目の前でライオンが見れます。こんなに近くでライオンを見たのは初めてです。私猫好きなので、ライオンとか虎とか大好きです。
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コアラもいます。赤ちゃんを抱っこしてました。
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ユキヒョウかわいいです!私のすぐ前まで来てくれたのですが、いきなりお尻を向けて、おしっこをかけられそうになりました!
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レッサーパンダはやっぱりかわいいですね。鳴き声もかわいいです!家で飼いたくなります。
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トラはきれい!ずっと見てても飽きません。ここはトラがとっても見やすいつくりになってます。
トラにしてみれば落ち着かないと思いますが。
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多摩動物公園、今まで行ったことのある日本の動物園では一番良かったです。広いし、動物は見やすいし、蝶園はあるし。
もうちょっとうちから近ければちょくちょく行くんだけど。
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湯河原 梅の宴 - 2012.03.16

湯河原の梅林、梅の宴に一泊で行ってきました!
まず初日に天照山のハイキングコースに行き、奥湯河原で一泊して、次の日に梅林を見に行くというプランです。

奥湯河原までは東海道線快速アクティーのグリーン車で行きました。東海道線のグリーン車は指定じゃないけど、二階席があるしリーズナブルだしなかなか快適です。
天照山までは湯河原から元箱根方面のバスに乗って、30分くらいです。天照山に行くバスは一日に数本しかないので注意してください。

天照山のバス停を降りると、すぐそばにハイキングコースの入り口があります。
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ハイキングコースと聞いてイメージしていたのとはだいぶ違う感じで。。。どっちかというと獣道。
長い間整備されていないみたいで、途中で木が倒れていて道をふさいでいる場所がありました。そのうち一箇所は、かなり大きな木が倒れていて、途中で引き返さなければいけないかなと悩んだほど。。。ただ引き返すには急な山道を1時間ほど登らなければいけないところまで降りてきていて、暗くなる前に登り切る自信がなかったので、倒れた木と地面の間を泥だらけになりながら何とか潜り抜けました。ちょっと怖かったです。
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山道を降りていくと、白雲の滝があります。
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さらに降りて行き、神社を抜けると去来の滝という滝があります。
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かなり地味な滝ですね。

ハイキングコースが終わると、すぐに今日宿泊する宿、割烹旅館うおしづがあります。
こじんまりした宿です。全ての部屋に露天風呂が付いています。大浴場の露天風呂もあります。
宿自体は結構古そうです。そこに、露天風呂を後でつけたんでしょうね。古いけど、雰囲気があってよかったです。
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部屋のベランダです。川のせせらぎを聞きながらここで読書もいいですね。もう少し暖かくなったら。
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部屋に付いている露天風呂です。小さめです。
注意しないといけないのが、掛け流しの温泉なのですが、お風呂の下のほうがかなりぬるくなっているというか、ほとんど水状態なので、入る前に必ず下のほうの温度をチェックして、冷たいようであれば沸かし用の温泉湯を入れて暖める必要があります。私達はこれをしないでいきなり入ってしまい、つめたー!!となってしまいました。
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料理はとってもおいしかったです!量も十分でした。
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泊まったプランが、~大切な記念日を割烹旅館うおしづで過ごす~というやつで、かわいいケーキが付いてきました!おいしかったですよ。
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うおしづから梅林に行くには、一度バスで湯河原まで行く必要があります。11日までは奥湯河原から梅園まで直接行くバスが出ていたそうなのですが、私達が行ったときは残念ながらもうそのバスはありませんでした。

本来は梅林の”梅の宴”というイベントは、3月11日までなのですが、今年は開花が遅いので18日まで延長されました。それでも私達が行った16日はまだ五分咲きという状態でした。
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私達が行ったのは平日の金曜日だったのですが、結構人がいました。
満開のときにまた来てみたいです。すごーくきれいでしょうね!

Tom's Speed Dial のアップデート

今日、初めてTom's Speed Dial のレビューをメールでもらいました
メールをくれたのは外人さんでした。

1つのグループに登録できる連絡先の数を増やせるようにしたら有料バージョンを買うみたいなことがあったので、そのように変更してリリースしました。(有料バージョンといっても100円ですが
ただ、連絡先の数を増やすことにより起動に時間がかかってしまうので、連絡先の写真イメージをバックグラウンドで読み込むことにより起動時間が速くなるように改善しました。

一応一生懸命作った初めてのアプリなので、なんらかの反応があるとうれしいですね。

モルディブ ヴィルリーフ その2(水中画像) - 2009.02

ヴィルリーフで撮った水中写真と水中動画です。

カメ以外大物はあまり見れなかったけど、魚影は結構濃かったですね。カタマランシュノーケルツアーでは元気な珊瑚とたくさんの小魚が見れます!

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このヨスジフエダイの群れは、水コテに囲まれたラグーンの真ん中にある岩珊瑚のところにいつもいました。
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ギンガメアジの小さな群れは、水コテに行く途中の桟橋の下にいつもいました。
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カメが見れるとやっぱりうれしいですね!
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ヴィルリーフでシュノーケルをしたときの水中動画です。
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カタマラン シュノーケルツアーで撮った主意中動画です。珊瑚がとっても元気で、大物は見れないけどたくさんの小魚が見れます。
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モルディブ ヴィルリーフ その1 - 2009.02

今回はモルディブヴィルリーフに関してです。
ヴィルリーフに行ったのはもう3年前になってしまうので、記憶がやや定かでない部分があります。
もし間違ってたらごめんなさい。

部屋について
泊まったのは水上コテージです。広くてきれいな部屋でした。部屋だけで言ったら、今まで泊まったモルディブのリゾートで一番良かったかな。今まで泊まったのは、2001年のココアビーチの水コテ(リニューアル前)、2006年のヴァドゥの水コテ(リニューアル前)、フィリティヨの水コテ、バンヤンツリーのビーチコテージ、ロイヤルアイランドのビーチコテージ、センターラの水コテ、カヌフラの水コテです。
外にジャグジーもあります。ただ、私達が泊まったときは風が強くて、寒かったのであまりジャグジーを使いませんでした。あと、泊まった水コテはスイートの手前で、レストランまではかなり距離がありました。
晴れた日には桟橋がめちゃくちゃ熱くなるので、裸足で行ってしまうとあちちあちち状態になってしまいます。

食事について
朝昼夜ともメインレストランでビュッフェですが、朝食については水コテに泊まっている人は水コテのそばにあるサンセットレストランでとることができます。メニューはメインレストランとほぼ同じです。
内容に関しては。。。正直言ってあまり覚えていません! 覚えていないということは、他のモルディブのリゾートと似た感じだったんだと思います。毎日ビュッフェで、その日ごとにテーマがあって、テーマごとに少しずつ調理方法を変えて。。。
妻が、私が”フィリティヨと同じような感じだね”といっていたのを覚えているそうです。
フィリティヨは結構食事おいしかったので、ということはヴィルリーフも結構おいしかったのだと思います。
ネットで情報を見たときには、メインレストランでは相席になることがあるとのことでしたが、私達が言ったときには混んでいたけれど相席はありませんでした。多分相席の評判が悪かったので、二人用のテーブルの数を大幅に増やしたんじゃないかなー。

シュノーケルについて

私達夫婦はダイビングはしないので、シュノーケルがいいかどうかはとっても重要な要素です。
結果から言うと、ヴィルリーフのシュノーケルはいまいちだったかな。。。それなりに群れはいたし、亀も見たし、小魚もいっぱいいたけど、フィリティヨとか、ロイヤルアイランドとか、センターラと比べると魚影は濃くないです。あと、カメ以外には大物が見れませんでした。
私達が泊まったときはたまたま風が強かったのかもしれませんが、水コテ周りが波が高すぎて泳げないし、流れが結構あるので、泳いで水コテの方まで戻ろうとするとかなりきつかったです。
カタマランでのシュノーケルツアーはお勧めです。カタマランに載ってる間気持ちいいし、珊瑚が元気なところでかわいいトロピカルフィッシュがいっぱい見れます。大物は全然見れなかったけど。

リゾート全体に関して

リゾート全体に関しては、とーーーーーっても雰囲気いいです。真っ白でふわふわの砂、ひろーい砂浜。すごく絵になります。リゾートから見える夕日もとっても素敵です。従業員もとってもフレンドリーでした。
水コテはきれいで広いし、ジャグジーは付いてるし、食事もなかなかおいしいし、ハウスリーフもまあまあなので(カメも見れるし)、とてもバランスが取れてるリゾートなのでは?


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バスルームの写真、なぜこの便器を撮ったのか覚えてませんが。。。清潔で広かったです。
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左にあるジャグジーに入って海を眺めるのは最高です!ただ、風強くて。。。。
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このゴマモンガラがいつもコテージの周りにいました。餌をくれるのを待ってるのかな?
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桟橋、めちゃくちゃ熱くなります。裸足でいくと途中にある水がめで何度も足の裏を冷やすことになります。というか、裸足で行かないほうがいいです。
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真ん中の黒いところ、岩珊瑚なのですが、そこにヨスジフエダイの小さな群れがいつもいます。
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ビーチは真っ白で、ふかふかで、広くて。。。本当にきれいです!
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サンセットレストラン、眺めが良くて開放感があります。水コテに泊まっている方はここで朝食がとれます。
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サンセットレストランからの夕日はとっても素敵です!お酒がすすみます!
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メインレストランの外にいつもいる鳥です。餌をくれるのを待ってるみたいです。
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ジェッティーに置いてある椅子に、だいたいいつもヨーロピアンが座って本読んでました。
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カタマランシュノーケルツアーのときに乗っていったカタマランです。
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カタマランが水路というか、外海からのリゾートへの入り口みたいなところを通るところです。
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Androidアプリの更新 - Tom's Speed Dial

今日 Android アプリ Tom's Speed Dial の更新をしました。
更新内容は QuickContact ダイアログのサポートです。

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QuickContact ダイアログは、電話、メール、SMS,Google Talk, WhatsApp, Facebook などの選択した連絡先に関連付けられt全てのアプリを1つのダイアログから起動できるのでなかなか便利です。

このアプリ、グループをタブで切り替えられたり、フリックをサポートしてたり、まとめてメールが投げられたり、他のスピードダイアルアプリに比べても結構便利だと思うのですが、なかなかダウンロードの数が伸びません

そういえば、今日デベロッパーコンソールで Firefox からアプリの更新をしようとしたとき、"予期しないエラーが発生しました"といエラーが出て更新できませんでした。
何度やってもだめなので、IE9からやってみたところ問題なく更新できました。

どうやら、GooglePlayに統合されてから Firefox でのデベロッパーコンソールでのアプリの更新ができなくなったみたいですね。Firefox、動かないことが多すぎる。。。かといってIEは好きじゃないし。。。

水上温泉 旅館 秘湯の宿 龍洞

約二ヶ月の猫の看病から開放され、雪を見ながら温泉に入りたい!ということで、群馬県奥利根にある温泉旅館の龍洞というところに行ってきました。

秘湯といううたい文句の通り、場所はかなりの山奥にあります。
上越新幹線を上毛高原で降りて、そこからまずバスで水上温泉に30分かけていきます。そこでさらに次のバスに乗り換えて、終点の湯ノ小屋まで40分です。バスの本数は、一時間に一本もないので要注意です。
湯ノ小屋でバスを降りて、歩いて1,2分で龍洞につきます。

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ごらんの通り、あたりは一面の雪景色です。やっぱり今年は例年に比べても雪の量が多いみたいですね。

龍洞の入り口です。
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旅館の受付の方が部屋まで案内してくれましたが、通常の旅館のように中井さんが部屋でお茶を入れてくれるというのはなくて、どちらかというとホテルみたいな感じです。基本的に放っておかれるので、私達は気楽でよかったです。

私達が泊まったのは、露天風呂つきの別邸りゅう花という部屋です。一階が和室で2階がベッドルームになっています。十分な広さです。部屋に付いている露天もいい感じです。
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この旅館は、17の露天風呂があり(部屋つきの露天風呂以外に)全て貸切です。私達が泊まったのは別館で、本館も別にあります。露天風呂はその両方にありますが、メインは本館のほうです。
大きい露天風呂は全て本館のほうにあります。
別館から本館に行くには一度外に出る必要があります。通路とかじゃなくて完全に外を歩かないといけないので、大雪のときは傘が必要です。また、スリッパでは行けないので、旅館にある長靴を使うか自分の靴を履いて行かなければいけません。
ちなみに、自分の靴で行くことをお勧めします。長靴は誰が前に履いたかわかりませんからね。
たまたまですが、私が履いた長靴はめちゃくちゃくさかったです。履いてから気付いたのですが。気付いたときには遅かった。。。臭いを確認してから履くようにしましょう。

別館から本館に行く途中の橋から撮った風景です。
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ごらんの通りすごい雪です。この中を浴衣姿で歩きます
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本館の入り口です。
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本館にある露天風呂の入り口です。この中に、何種類もの露天風呂があります。
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これは河童という露天風呂です。とても貸切とは思えない大きさです。妻も私もこの露天が一番気に入りました。
川のせせらぎを聞き、雪を見ながら温泉に入る!なんともいえません。
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夕食は部屋ではなく、別の個室で食べます。私達は部屋だしはあまり落ち着かなくて好きじゃないので、個室でうれしかったです。個室と厨房は直接繋がってて、小窓から厨房の様子が見えます。男性の従業員の方がタイミングを見て料理を運んできます。
まずは3種類の牡蠣(生、イタリアン風、グラタン風)から始まり、いくらとサーモンの前菜、鯵とホタテのフライ、いくらとウニのパスタ、牛タンの赤ワイン煮込みの順番で出てきました。そう、完全なる洋食です。この旅館では一月ほど前に夕食に関しては和食から洋食に切り替えたとのことです。これはもしかしたら私達が申し込んだプランがたまたま夕食が洋食のプランだったからかもしれないので、和食を期待している方は事前に確認したほうがいいと思います。
私は和食が出てくるものだとばかり思っていたので、ちょっとびっくりしました。そのような事前情報はなかったので。でも私達は洋食好きだし、妻は牡蠣に目がないのでうれしいおどろきでしたが。味もなかなかよかったです。赤と白のワーフワインを一本づつ空けていい気分になってしまいました。

夕食のあとは再び露天めぐりです。
この旅館で人気の露天は竜神と天女だということだったのですが、夕食前はたまたま天女は清掃中、竜神は他の方が入っていたので夕食後にチェックしに行ったところ両方ともラッキーなことに開いていました。

竜神です。写真が暗くて見えにくいですが。
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この竜神、例年は冬場は雪でぬるくなってしまい入れないのだけれど、今年はまだ入れますとのこと。

次に天女に入りました。昼は入ってないからわからないけど、おそらく夜のほうが雰囲気があっていいと思います。
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昼は河童、夜は竜神と天女、朝は部屋に付いてる露天風呂!が私達の露天コースでした。正解だったと思います。

朝食は一転して普通の和食でした。湯豆腐も付いてました。おいしかったですよ!

私達の選んだプランは12時チェックアウトだったので食後もゆっくりできました。食後部屋に付いてる露天風呂に入り、そのあと旅館の周りを散歩しました。

そこで、なんと運のいいことに、ニホンカモシカを見ることができました!
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ブログでこの旅館でニホンカモシカを見たという方がいたので、もしかしたらとは思ったけど。本当に見れるとは。妻も私も動物好きなので大興奮でした!

チェックアウト後はせっかくなので、1,2時間また散歩をしてから帰りました。天気がよかったので。
雪景色がとってもすてきでした。

洞元湖です。
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途中のバス停は雪で埋まってました
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この龍洞という旅館、昔ながらの日本旅館のサービスを期待してきた方はがっかりするかもしれませんが、リーズナブルに露天風呂つき部屋に泊まりたい、放って置かれるほうが気楽で好き、色んな露天に入りたい、雪を見ながら温泉に入りたいという方にはとってもいいと思います。
妻と私は大満足でした。

そうそう、帰りに水上駅でバスを待ってる間に立ち寄ったお土産やさん、お店の名前は忘れましたが、そこで買った”上州名物 推坂峠の手作り風味がらし”というお土産が絶品です!山椒風味の唐辛子なのですが、日本そば、みそしる、親子丼とかにめちゃくちゃ合います!もし水上に寄る機会があったら是非買ったほうがいいです。山椒風味が好きな方は。

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モルディブ センターラ その3(水中動画編) - 2010.02

モルディブ センターラのハウスリーフでシュノーケルしたときの水中動画です。

水コテの周りと水コテの左側でシュノーケルをしたときの動画。
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ジェッティーの左から水コテの右側でシュノーケルしたときの動画。
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最後に、ジンベイザメツアーに参加したときの水中動画です。
このエクスカージョンは有料ですが、参加する価値が絶対にあります!
目の前でジンベイが見れるのでめちゃくちゃ興奮しますよ。ジンベイザメが見つかると、ガイドの人が飛び込めーーと叫ぶので、そこで飛び込んだら目の前にジンベイザメがいました。シュノーケルでジンベイザメが見れるなんて。。。

ジンベイザメ、すごーくゆっくり泳いでいるように見えるのですが、結構速いです。追いかけるのはすごーく疲れます。
このときは、みんなパパラッチ状態でジンベイを追いかけまくってました。
普段は礼儀正しいヨーロピアンも、人を押しのけてジンベイ追ってました。私の妻はとろとろしていたら、水中で両足のフィンを捕まれて、ふん!とヨーロピアンにどかされてしまいました

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